顎関節症(がくかんせつしょう)
ゴが開かない、痛む、音が鳴るなどの症状の方の原因は顎周りの筋肉のコリ(トリガーポイント)にありました。硬くなった筋肉を低出力レーザーで緩めることで左右のバランスが元に戻り、痛みや顎のずれが解消して音も出なくなり口も開くようになります。

嚼筋(そしゃく筋)と言われる筋肉です。食べ物を噛み潰す時に使う筋肉ですが歯並びや噛みあわせが悪いと左右どちらか一方の筋肉に負担がかかり顎の痛みなどの症状が出てしまいます。

 咀嚼筋                        成美堂出版 筋肉の名前と仕組み事典 より

顎関節症の方の感想
の度は顎関節症でお世話になりました。
歯医者に行く前にこちらにお伺いしたら一回で治り驚きました。
全身施術してもらいましたが身体がすごく楽になりました。
防府市20代 男性
(HPの顎関節症の所を見て来院されました。顎の筋肉のコリで顎関節症になられていて10分位で治療は終わったので肩やお腹を緩めました。コリがあると動きが悪くなり体が重く感じるようになります。緩めてあげると動きが良くなり軽くなります。)