サンフレッチェ J1優勝の道
2月12日 (木)
トルコキャンプも大詰めだ。気になるのは怪我人が多い事だ。森崎浩司 森脇 下田 そして 槙野だ。
しかし 去年と違うのは そのポジションをしっかり埋めてくれる選手がいること。選手層は確実に厚くなっている。
寿人
(久保 平繁)
柏木 高萩
(浩司 桑田) (高柳 清水)
服部 和幸 青山 ミキッチ
(楽山) (中島 岡本 李) (李)
盛田 ストヤノフ 槙野
(横竹) (中島 西河) (森脇)
佐藤
全てのポジションに2名以上の選手の名前を上げることができる。誰が試合に出ても サンフレッチェのサッカーが
できるようになってきた。ヨーロッパのチームと戦っても いい試合ができている。開幕が楽しみです。
サンフレッチェ J1復帰の道
11月18日 (火)
天皇杯 5回戦 サンフレッチェは J1の優勝争いをしている 川崎フロンターレと戦った。J1で最強の攻撃陣の川崎と
どう戦うのか 広島のサッカーが通用するのか?興味ある試合だった。残念な事に 代表戦があり 広島は寿人が 川アは
中村憲剛 寺田 川嶋 がいない事だ。
試合は 広島ペースで進み そして 前半35分 GK佐藤から青山 柏木とつなぎ 左の服部へ。服部へボールがでたとき
相手ゴールへ 柏木 高萩 青山 浩司 李が走りこむ。分厚い攻撃だ。フリーの服部は狙いすましてクロスを上げた。
そのクロスへ 浩司がドンピシャヘッド。しかしGKがスーパーセーブ。しかし その弾いたところへ青山がダイブ。
見事にヘッドで押し込んだ。先制だ。しかしここから川アの怒涛の攻撃が始まった。
相手の攻撃にズルズルとラインが下がってしまい セカンドボールが拾えない。苦しい時間帯だったが耐えぬいた。
後半20分 カウンターから 浩司が2点目となるゴールを決めた。その後も川アの攻撃を最後まで集中した守備で守りきった。
3度もスーパーセーブしたGK佐藤 90分攻撃と守備に走りつづけた高萩 など みんな良くやってくれた。
これでベスト8.次は柏戦だ。鹿島 浦和 の優勝候補も敗退し どのチームにもチャンスはある。柏に勝てば 東京か清水。
そして元旦だ。チャンスは絶対ある。最後まで走りつづけてほしい。柏戦は 森脇とカズが出場停止だ。サブのメンバーでも
充分戦える戦力も整っている。サブのメンバーは実力をアピールチャンスだと思って頑張ってもらいたい。
今週末はホームで草津戦。ストヤノフなど出場停止が2名。岡本智剛も公式戦初出場のチャンスだ。期待している。
11月5日 (水)
ちょっと前の試合だが ルーキー清水が初出場 初ゴールを決めた。おめでとう。このまま成長し寿人を脅かす選手に
なってもらいたい。来年のJ1での戦いにおいて 貴重な戦力となってくれるだろう。
先週の天皇杯。相手はJ1 東京ヴェルディ。降格争いをしているといっても J1だし 相手選手の個人の名前は広島の選手
より ビッグである。しかし 名前でサッカーをするのではない。試合は終始広島ペース。広島のパス回しにヴェルディはついて
これず サイドの選手もズルズルと下がり FWを孤立させた。しかし 点が入らない。最後の最後の当たりがやはりJ1である。
体をはって守っている。J2では引いた相手からも点を獲れたが J1ではなかなか自由にさせてくれない。
前半終了間際にヴェルディの外国人FWがレッドで退場となり ヴェルディは更に守備的になった。広島の選手も 前半飛ばしすぎ
たのか 槙野 青山など 足をつらせる選手が出た為 高萩をいれ カズをDF 楽山をいれ 李をボランチ 高柳を入れ浩司を前に
選手を交代させた。これが結果としては成功し 楽山の突破から グラウンダーのクロスを高柳が合わせ やっと得点した。
残り時間 ヴェルディのパワープレイを凌ぎ 広島は J1ヴェルディに勝利。会場には 前代表監督のオシム氏と 現監督の
岡田監督も来ていた。オシム前監督は 広島のサッカーを賞賛した。岡田監督も 柏木 青山 槙野 など今後の代表候補を
視察しに来ていたのだと思う。次は 強敵 川アフロンターレだ。相性は良くない。勝った記憶も無い。しかしそれは前の話だ。
今の広島なら やってくれそうな気がする。
10月15日 (水)
本日 吉田サッカー公園に会社の先輩と関連業者さん2名の計4名で サンフレッチェの練習を見に行った。
去年は時間が合わず 見学できず 柏木 青山 槙野 などのサインをもらっていなかったので 今回は 是が気でも この
3名のサイン と 今年ユースからシーズン中にも関わらず 高校を辞めて トップチームに合流した 尾道出身の岡本の
サインが欲しかった。練習場に到着したのは 11:20頃。ウォーミングアップが終わり 3/4コートでの試合形式の練習が
始まった。チーム分けは レギュラーの攻撃陣にサブの守備陣の赤ビブスチーム とレギュラーの守備陣にサブの攻撃陣。
試合は赤ビブスチームが攻勢で 前半で2点。後半久保のゴールで1点返したが 赤ビブスチームの勝ち。
なかなか迫力満点だった。
練習が終わると クラブハウスへの帰り道で選手を待つ。2年前は声をかけなくてもサインをしに着てくれたのに 今回は
声をかけないと着てくれなかった。2年前より 待っているスペースが通路より離れているのが原因か。
ア っという間に 久保や浩司が戻ってしまい やっと 森崎カズがサインに来てくれた。森脇 ユキッチ 李 高萩 次々と
トレカにサインをもらった。しばらくして ペトロヴィっチ監督にサインをもらい 最後に 青山 柏木 槙野がやってきた。
流石に人気のある選手だけにファンも結構集まった。青山 柏木 槙野には 色紙にサインをもらった。
選手は食事をとる為にまたクラブハウスから出てくるところを待った。そこで 柏木にカードとユニフォームへ 槙野にカード
高萩にユニフォーム それと先程もらえなかった GK佐藤 服部 下田にカードにサインをもらった。そして 今回の目的である
岡本が出てきた。念の為 岡本さんですか と声を掛け 確認した。私も尾道の出身だと伝え 応援している と伝えた。
色紙にサインをもらい 一緒に来ていた業者のSサンがツーショット写真を撮ってくれた。目標達成だ。
後は 平繁 久保 ストヤノフ 浩司 高柳 にサインをもらっていなかったので まだ待っていたが 浩司 ストヤノフ 久保などは
車で移動して捕まえられなかった。最終手段 食事の場所の前で待った。そして出てきた高柳に色紙にサインをもらった。
カード11枚 色紙5枚 ユニフォームに2名のサインをゲットし 本日の任務完了だ。
10月1日 (水)
J1昇格を果たし 5日後 広島はJ2優勝を決めた。非常に難しい試合だった。J1昇格を果たした安堵感から来る 気の緩み
J1昇格に負けられないC大阪の勢い そしてアウェー。心配した通り 大阪の優勢で始まり ミスを突かれて先制を許す。
しかし 前半40分から 青山から高萩 柏木から高萩 青山のミドルから服部 佐藤。5分で3点を獲って逆転。PKで
1点返されるが 後半はしっかり守り 3−2で勝ち 優勝を決めた。次節の湘南戦までは ベストメンバーで戦うらしい。
それ以降の5試合は 若手を試していくようだ。岡本 ユキッチ 桑田 遊佐 など 来季に向けてアピールしてもらいたい。
9月24日 (水)
昨日 サンフレッチェは愛媛FCに 4−1で勝ち J1昇格 を決めた。
前節 横浜FCと引き分けた為 今節での昇格には ライバルチームの結果による状況だったが 試合開始前には 2位の
山形が負けた情報が入ってきた。これで広島が勝てば昇格という状況で スタンドは盛り上っていた。
前半 佐藤のビューティフルゴール 服部のスーパーボレーシュートで2−0でリード 後半も 浩司の個人技でのゴール
そして4点目は広島らしいゴール前でのワンタッチパスで青山が押し込んだ。どれも素晴らしいゴールだった。
そして 4−1でタイムアップを向かえた。10ヶ月前 このスタジアムでまさかの降格を目にしてから夢に見ていた瞬間だ。
今年のサンフレッチェは強くなった。選手層もあつくなった。去年は 柏木頼みだった。柏木のパフォーマンスが悪くなると
チームも勝てなくなった。その悪い状況を変えられる方法が見つけられず 柏木を使い続けた結果 降格。
今年は 柏木 森崎カズの不在からスタートし その結果 高萩 森脇 がレギュラーとして チームを救った。
怪我人が戻ってくると 中盤のレギュラー争いが激しくなり レベルアップしていったと思う。そして 誰が試合に出ても
広島らしい パスサッカーが出来るようになった。J1で戦える戦力だとは思うが 我々の目標は J1で優勝だ。
J1で1トップで通用するかはまだ分からないが 補強しないといけないところは確実に行なってもらいたい。
とりあえず DFの強化。結城を残すか 千葉に返すか 盛田が怪我が多い為必要だ。森崎和幸をストッパーに使うのは
止めてもらいたい。GKは世間では 柏でほされている 南獲得のニュースが出ていたが このまま佐藤でいいのではと思う。
そして FWだ。ユキッチをどうするのか。J1では 正直2トップにした方がいいと思う。平繁 久保 もいいが ビッグネームが
欲しい。千葉が降格したら 巻 は獲得できないだろうか?佐藤と巻の2トップに柏木 高萩の2トップ下って魅力的。
9月17日 (水)
エース佐藤不在の岐阜戦で7得点。2位山形との首位決戦でも4−0で圧勝し J1昇格 J2優勝のカウントダウンが始まった。
次節の水戸戦 23日の愛媛戦に連勝したら勝ち点が83となる。 2位の山形 3位湘南が残り試合全勝したら 勝ち点が85
となる。となると 23日までの2試合で 山形 湘南が1敗すれば最短で 昇格 優勝となる。23日は広島のホームだ。ここで
なんとか昇格だけでも決めてもらいたい。当然 23日はスタジアムへ行きます。目の前で降格を見た去年から 待ち望んだ
瞬間を見逃すわけにはいかないのだ。
9月4日 (木)
久しぶりの更新です。
更新を怠っている間に J2は第三クールに入り J1昇格と J2優勝が近づいてきた。甲府に大敗したが その後 福岡 水戸
に どちらも4得点し 悪い流れを断ち切って 連勝街道を再度 歩き出した。次節 エース佐藤がW杯予選の為不在だ。
久保を先発させるか 柏木か高萩をトップに置くかは分からないが どちらにしても 勝ってくれるだろう。
最短で 9月末の昇格が決まるが 出来れば 10月のホームで決めてもらいたい。そうなれば当然スタジアムへ行かなければ
ならないでしょう。
7月21日 (月)
セレッソ大阪との1位 2位対決を 先制されたが 佐藤 柏木のゴールで逆転勝ちし 首位の座をがっちりキープした。
五輪代表監督がいる前で 柏木は存在感を見せ付けた。
7月15日 (火)
愛媛戦は高萩のゴールと寿人のスーパーゴールで完勝。中2日で向かえた岐阜戦はゴールラッシュ。盛田 柏木 寿人
浩司 4−0の完勝で 1週間で3試合を2勝1分け。山形などの2位グループが負けた為 ポイント差が13まで開いた。
今週は 2位のセレッソ戦だ。アウェーだが 勝ち点3を持ち帰ってもらいたい。
さて 北京五輪代表が発表されたが 柏木 青山 とも 落選だった。予選では主力として戦ったのに残念だ。柏木は
怪我が多く予想していたが 青山は入ると思っていたが…。まあ 広島にとってはいい事だ。夏場の厳しい時に 柏木と青山が
居なかったらと思うと ゾットします。怪我人も多いし これでよかったと思う事にしよう。
7月9日 (水)
サンフレッチェが厳しい状況になっています。山形戦に攻め続けながら 追加点が獲れず カウンターから逆転負け。
ホームの下位 熊本戦も先制されたが 追いつき 逆転したのに カウンターを喰らって 2−2のドロー。
怪我人も続出だ。GKの下田 木寺とも手術で 第3キーパーの佐藤しかいなくなった。ユースのGKを控えに入れるしかない
状況だ。また ディフェンダーも森脇が手術 ストヤノフは出場停止に続き 脇腹痛で今日は外れそうだ。やっと盛田が戻って
きたが リベロには 森崎カズを入れるしかないようだ。柏木と浩司もコンディションは100%ではないようだ。
今日の 愛媛戦 勝ち点3が必要だ。ライバルチームも下位チームに負けている為 依然 2位とは差が開いているが
下位との試合では 確実に勝ち点を積み重ねていきたい。
6月25日 (水)
今日は 夜 ホームで徳島戦だ。これまで子供の塾が水曜日だったので応援に行けなかったが 今月から塾が変わって
火曜と木曜になったので 水曜の応援が可能となった。昼から雨だが 今日は会社の業者さんが迎えにきてくれるので
雨でも安心していけるのだ。
さて 天敵の甲府に2−0で完勝し 頭ひとつ抜けたと思ったら 福岡には 終了間際にミドルシュートを決められてドロー。
しかし 前節 寿人が代表に呼ばれて不在の中 平繁の2ゴールで勝ち 甲府が山形に勝った為 再び頭ひとつ抜けた。
今日の徳島はドゥンビアがスイスに移籍し戦力ダウンしているので 確実に勝っておきたい。
6月11日 (水)
J2の戦いも第2クールに入った。草津戦を1−0で勝ち 勝つには勝ったが得点力不足が問題視されるようになった。
しかし 先日の 3位湘南戦 開始からゴールラッシュ。服部 槙野 高萩 寿人 久保 と怒涛の5ゴール。特に 久保の
ゴールは素晴らしかった。しかし 残りの10分で2失点しまったのは反省して即修正しないといけない。大量得点で 緊張の
いとが切れてしまったのかもしれないが それはあってはならない。さて今日は 苦手の甲府戦だ。去年も勝てず 今年も
ホームの戦いで負けてしまっている。苦手意識を払拭する為 大差での勝利が欲しい。
先日 構想外だった 戸田の千葉への移籍が発表された。また千葉から DF結城の獲得も発表された。身長185のDF
ボランチもできるらしい。ストヤノフとは千葉時代に一緒に練習していた オシムチルドレンだ。広島のサッカーにはフィットする
だろう。甲府戦は 青山がU-23に持っていかれているので ボランチでの出場も可能性ありだ。今先発をしている 森脇だが
結城の加入と 盛田の復帰を考えると もっと頑張らんといけん。チーム内の競争が激しくなるのはいい事だ。
柏木と桑田のベンチ入りが決まった。まだ100%ではないようだが これからもっと調子が上がってくると 高萩 李も
うかうかしとられん。先発は約束されていない。約束されているのは 寿人 浩司 カズ ストヤノフ 槙野 服部 だけ。
5月24日 (土)
鳥栖戦を 寿人のゴールで1−0で勝ち 横浜FC戦も 途中交代ででた平繁のゴールで1−0で勝利。どちらの試合も
ゴール前に2列の壁を作って守る相手に苦戦したが なんとか勝ってくれた。これで1順目 14試合が終わり10勝2敗2分。
勝ち点32。目標の30は超えたが 2敗したのが余計だった。明日から2順目がはじまるが 相手チームは今以上に守備
重視でくるだろう。どのチームの監督も 広島の方が実力も 選手層も上と認めているコメントを残している。強い広島相手に
勝ち点3も狙って負けるより 勝ち点1で良し として戦ってくるチームが増えるだろう。そういう状態でも 得点し勝って行く
チームにならないといけない。
ダリオ ダバツが退団した。広島でのダバツは怪我ばかりで 実力を発揮できずに帰国となってしまった。
フロントは選手補強を早急に行なわないといけない。それでなくてもDF陣は手薄だ。ストヤノフと槙野しか本来のセンターはいない。
盛田はFWからのコンバートだし怪我が多い、森脇は本来サイドの選手。戸田も中盤の選手だ。外国人でも日本人でもいいから
DFの補強をするべきだ。今ならまだ間に合う。夏場の連戦で 怪我 出場停止など 選手が足りなくなる事のないように。
5月13日 (火)
仙台に負けた次の試合。連敗は絶対にしてはいけない福岡戦。攻守で福岡を圧倒し 3−0で完勝した。
得点以外に バーにあたってしまったシュートが4本もあり 得点以上に実力の差が出た試合だった。仙台戦で柏木が
怪我をし 復帰まで時間がかかるという残念なニュースもあったが 今のサンフレッチェには 浩司がいれば大丈夫だ。
高萩も成長したと思うがまだ消える時間帯がある。やはり攻撃の要は浩司だ。柏木には悪いが ゆっくり直してほしい。
正念場の夏場に柏木が必要になることだろう。次は6位の鳥栖戦だ。ここで叩いて引き離しておきたい。
5月7日 (水)
昨日の仙台戦。悪夢のロスタイムとなってしまった。中2日での連戦だったが前半はよくプレスがかかっており 仙台に
大きなチャンスは与えなかった。攻撃では 服部のシュートがポストに弾かれ 得点できなかった。あれが入っていれば…。
後半 仙台も攻めてくる。右から何度もクロスを入れられたが ギリギリのところで耐えつづけた。後半 何度もビッグチャンスが
おとずれた。平繁のシュートがまたポストに弾かれた。後半残り10分あたりから 広島の選手の足が止まった。
攻め上がったあと 戻ってこれない。特に服部の裏を狙われた。中盤のプレスも全く無くなった。フリーで右から精度の高い
クロスが何本も入った。それでもギリギリのところではね返していたが…。最後にFWをフリーにさせてしまった。
負けてはいけない試合だった。ロスタイムに入って 守備重視にして 少ない人数で攻撃する方がよかった。勝ち点1で良しと
考えてもよかった。仙台に勝ち点3を与えない方が重要だった。上位同士に戦いでは ホームといえど 負けない事が最優先だ。
折角 独走状態に入れるチャンスだったが また転んでしまった。また1から出なおしだ。
5月5日 (月)
甲府戦の敗北。 熊本戦勝つには勝ったが決していい試合という事ではなかった。29日の徳島戦では 4−1と完勝。
3日の山形戦を1−0でいい内容で勝った。明日の仙台戦 ここで勝てば 首位独走だ。しかし1週間で3試合は明らかに
選手のコンディションを落としている。しかし 今年のサンフレッチェの選手層は厚い。そこで 主力を休ませる事 控え選手の
モチベーシヨンも考えて こういう布陣は如何でしょうか。
久保
ユキッチ 佐藤
浩司 李
高柳 カズ
ダバツ ストヤノフ 戸田
下田 SUB…平繁 高萩 森脇 公太 木寺
ユキッチ 久保 佐藤 の3トップって 見たくないですか?私は 見たい!!!
北京オリンピック代表に 柏木 青山 槙野 が選ばれた時のことも考えて 3人がいない15人。
4月16日 (水)
Jリーグが開幕し 6試合が消化し 4勝2分 で1位です。しかし順調なすべりだしとは言い切れないのが本当のところです。
サンフレが目指しているサッカーができたのは セレッソ大阪戦の後半だけです。それでも勝ちが拾えて 負け試合を引き分け
にもっていけてるのは 個人の力のおかげでしょう。柏木 高柳 が復帰し そろそろ森崎和も復帰しそうだ。しかし DF盛田が
靭帯損傷で全治2ヶ月。ダバツか森脇 戸田が穴を埋めないといけない。中盤は人材が豊富で 森崎和 浩司 青山 高柳
服部 李 柏木 高萩 と誰を先発させるか 頭が痛いところ。北京五輪に 青山と柏木がとられても 問題なし。
FWは佐藤がセレッソ戦で2得点で調子に乗ってきた。久保 ユキッチはスーパーサブとして結果を出しているし 平繁に
ゴールが生まれればFW陣の争いもモット激しくなる。次節の甲府戦 調子の上がらない甲府に大差で完勝して 首位を
大差で突っ走ってもらいたい。
3月4日 (火)
土曜日のゼロックススーパーカップにおいて 広島が鹿島にPK戦の末 14年ぶりのタイトルを獲得した。
試合は鹿島ペースで進み 後半早々にミドルシュートを立て続けに決められ 0−2と天皇杯に引き続き負けを覚悟した。
その後 久保 ユキッチ 高萩 と攻撃的な選手を投入し流れが変わった。久保のPKについては疑惑の判定と報道されているが
そんなの関係ない。後半40分の寿人のヘッドはスーパープレイだった。そして 疑惑のPK戦となったが そんなの関係ない。
勝ったのは サンフレッチェということ以外何もない。キャンプ中のテストマッチでも1度も勝てなかった広島が この大一番で
大きな仕事をしてくれた。この勢いで J2開幕戦を圧勝して欲しい。
2月19日 (火)
トルコキャンプが終わり 宮崎での二次キャンプが始まる。トルコでは去年より 数段強い相手との試合で 結局1勝も出来な
かったが 選手はいい経験ができたと思う。主力の怪我が多く ベストメンバーが組めず 連携に問題を残したが 若手が
積極的に使われて 底上げとなることだろう。残念なことに 森崎和幸の怪我がおもわしくなく 結局手術となり 開幕には
間に合わない。また トルコで怪我をした柏木も 昨日の検査で 全治3週間。開幕微妙だ。
嬉しいニュースは やっと 新外国人FWが決まったこと。クロアチア人の ユキッチ。まだ28歳だ。今年のクロアチアリーグで
13試合出場で6得点。左サイドもできるらしいので楽しみだ。そして 平繁の好調さだ。佐藤寿人とのコンビネーションも1番
合っている。ブレイクの予感だ。そして 久保が怪我無くトルコキャンプをこなした事が嬉しい。そして最後に 森脇だ。
サイドだけでなく ストッパーとして出場した試合でも 監督を納得させる活躍をした。ダバツと盛田が怪我をしている今 貴重な
戦力となってくれることだろう。
2月6日 (水)
トルコキャンプが始まった。今年も ヨーロッパのクラブとの練習試合がたくさん組まれている。その中でも クロアチアザクレブ
との試合を注目している。ことろで トルコから合流と言われていた 新外国人FWの姿がまだ見えない。いつ合流なのか。
最近のペトロビッチ監督のインタビューでオリンピック代表候補に広島から6人上がっているらしい。柏木 青山 槙野 高萩
高柳 平繁 かな。まあ 全員が選ばれるはずはないが 多くの若く いい選手が広島にいるという証拠であるので光栄だ。
1月30日 (水)
嫌なニュースが飛び込んできた。ダバツ 脱臼により 全治3週間!!!。またか!!!去年は靭帯断裂で1年を無駄に
したばかりなのに。治るまで休んでいたら復帰しても戦力にならんので 肩を固定してでもトルコキャンプに行って練習に参加
するべきだ。それでなくてもDF陣の層は薄いのに。ダバツを残したので 吉弘 西河を出したのに。
1月28日 (月)
サンフレッチェの2008年が始まった。移籍してきた久保も元気にメニューをこなしている。ミニゲームでも強引にシュートまで
持っていく久保の姿がTVで流れた。守備を主体とした相手に対してはこういう強引なプレイが効くのかもしれない。
裏切り者と思っていた久保だが 移籍会見でのコメントには感激した。もう過去の事はいい。広島の為に頑張ってくれ。
明日 吉田で必勝祈願のイベントがあるのだが 今 広島は雪。吉田はもっと雪が降っているだろう。だから 家でゆっくりします。
期待の 新外国人FWは トルコキャンプに合流するようだ。そこで少しテストをして獲得するかどうか決めるようだ。
どんな選手が参加してくるのか?楽しみだ。
1月23日 (水)
驚いた。久保の広島の復帰が決まった。年俸は 2700万らしい。大宮の金額提示が低かったのだろうか?
とにかく サンフレッチェの久保が誕生した。ペトロビッチ監督はどう久保を使うのか。監督が求めている 前線からのプレスを
するタイプではない。去年のウェズレイのようなタイプだ。しかも持病持ちだ。戦力になるのか?
昨日 監督が広島に戻ってきた。これから新外国人FWの獲得に全力を尽くしてほしい。
残留を決めていなかった 李の契約が決まった。年俸は現状維持で 1500万。
佐藤 新外国人
(平繁) (久保)
森崎浩司 柏木
(桑田) (高萩)
服部 森崎和幸 李
(ダバツ 遊佐) (青山 高柳) (森脇)
盛田 ストヤノフ 槙野
(ダバツ) (戸田)
下田
(木寺 佐藤)
去年の3−5−2 に今年の面子を当てはめてみた。おそらく こうなるだろう。DFがもう1枚欲しい。吉弘の移籍と西河のレンタル
延長が 後々響いてこなければいいが。久保が1年通して使えるなら 外国人MFを獲得するのも手だと思う。
1月16日 (水)
昨日の噂は本当だった。今日の中国新聞に 久保にオファーを出した という記事が出ていた。何故だ!!!!!
しかし 久保は広島には戻らないと思う。15日のトライアウトに出た久保に 大宮が興味を持ったようだ。
在京球団を希望している久保は 大宮 そしてJ1を選ぶと思う。
昨日に続いて フォーメーションを考えました。コンセプトは 広島ユース+外国人 です。
平繁
柏木 高萩
遊佐 森崎浩 森崎和 森脇
ダバツ ストヤノフ 槙野
佐藤
これに 駒野と前田俊がいれば 結構やると思います。やはり広島ユースからはいい選手が育ってますね。
1月15日 (火)
今日 正式に 駒野の移籍の発表があった。J1で優勝したい と言うことだが 今の磐田では優勝は厳しいと思う が
決まったことだ。残ったメンバーで穴を埋めて欲しい。森脇は大チャンスだ。と思って頑張ってもらいたい。
さて 先程 驚くニュースを目にした。サンフレッチェが あの ドラゴン久保 にオファーしたというのだ。これは本当なのか?
久保は先回 J2降格になった時の A級戦犯だ。そして あっさりとチームを去った いわば 裏切り者だ。そんな奴にオファー
をするなんて。考えてもなかった。確かに もし 腰の故障が無かったら バリバリのA代表選手だ。ワールドカップにも選ばれて
いただろう。しかし 久保の腰は もう治らないと思う。そんな選手 必要なのか?よほど外国人選手の獲得に苦戦しているのか?
久保を 先発ではなく スーパーサブとして 短い時間で使っていくなら可能性があるが…。トライアウトに出るくらいだから
年俸もたたけるだろう。1500万くらいで獲得できれば チームの為にはなるか。しかし 気に入らん。
さて 今年の布陣を考えてみよう。J2では相手はおそらくひいてくるだろう。ゴール前をガチガチに固めて カウンター。
その守備をこじ開けなければならない。そこで 攻撃的な選手を多くする方がいいと思う。そこで 3バックから 4バックに
したらどうだろう。といっても 両サイドは上がりっぱなしなので いわば2バックだ。
佐藤 外国人
森崎浩 柏木
服部 森崎和 青山 森脇
ストヤノフ 槙野
下田 控え… 佐藤 平繁 高萩 高柳 李 盛田 ダバツ 戸田
4バックなら SBは2人でいいので ストヤノフと槙野がレギュラーで控えがダバツと戸田でいい。ということで 盛田をFWに
戻すのはどうだろうか。FWの層が薄い今なら FW盛田は活躍できるように思うのだが。
1月12日 (土)
昨日は 柏木が残留 という 嬉しいニュースが飛び込んできたが 今日は 駒野移籍決定 というバットニュースが届いた。
まあ覚悟はしていたが…。移籍金は2億8千万らしい。また その前の日は 吉弘が札幌へ移籍が決定した。これで広島に
3億を超える移籍金は入ってくるはずだ。この金で いい外国人FWを獲得してもらいたい。
吉弘の移籍が決まったので 西河をレンタルから戻すかと思っていたのだが 本日レンタル延長が発表された。
ダバツの残留も決まりそうなので ストヤノフ 槙野 盛田 ダバツ 戸田 がいれば DFは十分と判断したのだろう。
MFは柏木 青山 森崎浩司 森崎和幸 服部 李 森脇 高萩 高柳 遊佐 がいるので問題無し。やっぱりFWだ。
新人が入ったが 計算できるのは 寿人と平繁のみ。早く外国人を獲得して トルコキャンプには連れて行きたい。
とにかく フロントには 選手の慰留に力を注いできたと思うのだが これからは外国人FWの獲得に頑張ってもらいたい。
1月9日 (水)
どうやら 駒野は磐田に行くようだ。住むところを探してくれと磐田に連絡したようだ。一方 柏木は 髪の毛を紫に染めたとか。
これって残留の意思表示か?って 柏のファンの掲示板に書き込まれていた。どうやら8月の海外移籍を視野に入れた残留では
ないだろうか。とにかく 8月まででいいから残ってくれ。
GK佐藤 DF森脇のレンタルからの復帰と 前田俊介のレンタルの延長 ストヤノフ 高柳 の残留合意 ダバツの残留の方向
というところがここ数日の動きだ。駒野が移籍するのは痛いが 右サイドは 李と森脇 左サイドは 服部とダバツ で大丈夫だろう。
DF西河の復帰はまだ発表されていないのは 吉弘と札幌の交渉がまだ続いているからだろう。吉弘が残れば 西河はレンタル延長
となるのではないか。ダバツを残す方向で動く為 新外国人はFWとなった。噂で聞いたのは マリオハース。点も取れるし チャンス
メイクもできる いい選手だが もう33歳だ。もっと若い選手がいいのだが。いったい誰をとるのか?
1月5日 (土)
昨年の末から 日記に書く事のほとんどが サンフレッチェの事になっていた。本来 トレカの交換のHPであるにもかかわらず。
ということで サンフレッチェの事は 今年のみ 別ページに書く事にします。
さて 天皇杯決勝戦の事を書くまでもないと思うので省きます。一言だけ言うなら 鹿島は強かった。柏木が居れば とか
いろいろ記事は見たが 柏木が居ても 鹿島の厳しいプレスの為に 決定的な仕事が出来たかどうか…。もっと個人のレベル
アップをしないとJ1トップレベルのクラブには勝てないという事だ。試合の後のコメントを見ると 柏木も 駒野も 次は(スーパー
カップ)には勝ちたい とコメントしていた。まだ広島に残る気持ちがあるようだ。その他の選手は ほぼ残留に決まったようだ。
近い内に 柏木と駒野も移籍か残留か 決まるだろう。新たな補強の方はあまり耳に入ってこない。外国人選手は 4名ほど
リストに上がっているようだ。レンタルに出していたGK佐藤とDF森脇 DF西河は復帰のようだ。札幌が吉弘と交渉している事も
あり 実績のあるDFの控えは必要だ。