広島・大野町産夏牡蠣

丸羽水産の「夏牡蠣」は身太りもよく、ぷりぷりの身で生臭さも一般の牡蠣よりも少なく牡蠣が苦手な方でも食べやすいと評判です。多くのレストラン・飲食店様からもご注文をいただいております。【レストラン仕様】一粒づつ丁寧に育てる「網かご養殖」だから大粒のおいしい牡蠣ができます。
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広島・大野町産夏牡蠣
2008年6月1日(日)〜9月30日(火)限定全国宅配販売開始
業務用・飲食店様向け夏牡蠣も同時販売いたします。
お急ぎのお客様は携帯電話までお願いします。
海上に出ている場合があります。必ず折り返しお電話いたします。
携帯電話090-6846-5488(羽釜敏美)

「根気養殖」大粒・夏牡蠣の出来るまで

「根気養殖」大粒・夏牡蠣の出来るまで

牡蠣は手間隙を掛ける程、大きく美味しくなります。1センチ程の種牡蠣から育て始め、生育の過程で網かごに入れる牡蠣の数や網かごの目の大きさを替えます。そして牡蠣を洗っては海へ戻してやります、これを約一年半の間、5〜6回根気よく繰り返します。最後に潮通しのよい、特に潮のきれいな清浄海域に移動させてから出荷させます。一粒づつ大切に育てるこのような「根気養殖」により大粒の夏牡蠣が誕生します。

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良質の牡蠣を育てる広島・大野の海

良質の牡蠣を育てる広島・大野の海

大野と宮島の山々から天然の伏流水が注がれれます。潮の干満差が早い潮流をつくるいわゆる「海道」のある大野・瀬戸内の海は多くの植物性プランクトンを受け入れ良質の牡蠣づくりには欠かせない自然環境がそろっています。宮島の対岸に位置する大野瀬戸内の海は穏やかだが潮通しがよい海域なのです。

良質の牡蠣を育てる広島・大野の海の地図

■会社概要

社 名   丸羽水産株式会社
       (まるはすいさん)
創 業   昭和34年
会社設立 昭和57年
資本金   1,000万円
従業員   21名
〒739-0443
広島県廿日市市沖塩屋3丁目6−14
TEL&FAX:0829-55-1966
E-mail
maruha@sky.megaegg.ne.jp