| 2006年11月6日(月) キリストにあって |
| なんと、一ヶ月も経っているのですね。すみません。 忙しい10月でした。飛ぶように過ぎて行きました。私自身のこれからのことを祈らされ始めた一ヶ月でした。(まだ、祈り続けていますが・・・) 自分の中から出てくる神様に従いたくない思いや、他の人や状況のせいにしたい思いが、いくら消そうとしても、どんどんわき出てきて、なんとみじめな人間なんだろうと本当に思いました。しかし、その時も、神様は「わたしはあなたを罪に定めない」と言われたことを知りました。そんなあなたのために十字架で死んだのだよと。だから、今、私は神様がご覧になる時に、「義人」なのだと知りました。 どれほど感謝なことでしょう。神様は、こんな私であっても、いつも、いつも、ともにおられます。そして、そんな私であることを、私より先にご存じで、「あなたがそんな人だとは知らなかった」と言われたり、見捨てられることは、絶対にないことも知りました。つまり、私にある祝福や恵みは、私とはまったく関係なく、常にあり続けるのです。キリストゆえに。 キリスト・イエスの愛は偉大です。 (更新がなかなかできないことおわびします) |