食品衛生 社団法人広島市食品衛生協会
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NEW 食品衛生月間です
 

 
暑い日が続いています。この季節
は、食中毒が多く発生する季節で
もあります。
 
全国の食品衛生協会は、食中毒
予防のための様々なPR活動を
展開します。

広島市食品衛生協会は、7月29
日、広島市保健所と共催で中区
本通で200名が参加して「食中
毒予防パレードを行いました。
 
予防標語を書いたうちわ、キッチ
ンタオル、ネットスポンジなどを
配布しながら本通を行進し食中
毒予防を訴えました。

広島市西食品衛生協会と西区生活衛生推進員連絡会は協働で食中毒予防キャンペーンを実施しました。
8月4日当日は、25名のスタッフがアルパーク中央広場で啓発物品を配布するなど汗だくでした。

幟の準備中

配布物品の点検中です

準備はOKですか?

子供たちも喜んでいます

もうひと頑張りです

広島市安佐南食品衛生協会は、8月4日、安佐南区の大学生8名の方に食品衛生監視員
の仕事の一部を体験してもらいました。
当日は、安佐南区内の大型スーパー2店にお邪魔し、食品の表示はどうか、保管方法は良
いかなどを広島市保健所の監視員の助言を受けながら体験しました。

チェック!

チェック!チエック!

チェック!チエック!チェック!

反省会

出発の前に

反省会

平成20年8月23日、安芸区食
品衛生協会は、日本製鋼所で
土曜市・産業祭が開催されるの
にあわせて食品衛生標語入り
のうちわを配布し”食中毒防止”
を来場者に呼びかけました。