ギャラリー大町の

イベント案内

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里子織り工房
第6回脇坂より子.染め織り展
 2012年3月29日(木)~4月3日(火)
  庄原市口和町の山里の工房で、庄原市の町おこし事業の支援を受けながら染め織りに取り組むとともに、工房には3台の織り機を置いて体験交流施設としても一般に開放している。
 今回は、染め織りと米づくりの半工半農の暮らしの中から生まれた作品(テーブルセンター、卓布、タペストリー、裂き織り敷物、バッグ、コースター、マフラーなど、)約120点を発表展示する。 
 販売あり。入場無料。
 なお会期中、ギャリー内に織り機を置き、実演及び機織り体験(有料)も行う。

   

古布の裂き織り敷物(200cm×180cm)

ジュエリーデザイナー渡邊(糸賀)由美
シルバージュエリー創作展
 2012年3月22日(木)~27日(火)
  広島市在住のジュエリーデザイナー渡邊(糸賀)由美の創作展。
 シルバーや天然石を使い、一品ずつ手作りをしたオリジナルのネックレス、ブレスレット、リング、ストラップなどの新作約180点を発表展示する。 販売あり。入場無料。
 なお、23日、24日、タロットカウンセラーによる占いコーナーを設け、15分1,000円で相談を受ける。

   

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「鉄のぬくもり」展
 2012年3月15日(木)~20日(火)

第3回高橋鍛冶屋
  民藝に通ずる「ものづくり」にこだわり、包丁、農具、行灯、花器など幅広く制作しています。
 手仕事のすばらしさ、出雲の風土が育んだ「鉄のぬくもり」を皆様にお届けできればと思います。また、会場にて、包丁研ぎの実演や修理のご相談も承ります。

               高橋  勉


   

日本の伝統的工芸品

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第5回京の絞り職人展

   
  陶芸製作グループ土璃夢の五人の作家が花瓶、小鉢、飯茶碗、小物など日常使いの器約80点を展示販売する。
 
 出品者 青木啓幸 岡崎千代子 末本卓敏
      谷口正博 福原嘉弘


 後援  中国新聞社 
      NPO広島インターネット美術館
土と炎のコラボレーション
 2011年10月28日(金)~30日(日)

第3回 土璃夢作陶展


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  白い布地をカットし、染色、コテあてをして草花を作り上げるアートフラワーが大好きな玉岡重美と15人の仲間の6回目の作品展。
 今回は、アートフラワーや押し花などの作品約50点を発表展示する。

恩地千代美作

  指導者恩地千代美とその仲間たちが、掌の温もりで温めながら一輪一輪心を込めて創作した樹脂粘土の花の作品、グレイスフラワー約80点を発表展示する。 
 作品の販売あり。

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花と友との出逢い
 2011年6月16日(木)~21日(火)

第6回玉岡重美と15人の仲間展

 2011年9月8日(木)~13日(火)
2011年グレイスフラワー作品展

粘土の花に魅せられて

 2012年2月23日(木)~26日(日)
  職人たちの匠の技、絞り独特の立体感が描く美しい作品、伝統的工芸の技術により制作したオリジナル作品、絞り染めの着物を特別展示する。あわせて絞りの着物反物、帯、帯揚げ、長襦袢、スカーフ、マフラー、ストール、バッグ、小物、はぎれ、など約120点を展示、即売する。
なお、着物のメンテナンスなどの相談にも応じる。




   主催:京の絞り職人衆:京都絞栄会

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  佐藤俊郎氏は、昭和16年、青森県弘前市生まれ、現在70歳。作陶歴は、52年。職人に徹し、暮らしに馴染む、日用雑器一筋に半世紀にわたって取り組んできた。
 今回は、三次・志和地窯から新作の鉢や皿、急須、湯呑、茶碗、珈琲カップなど、普段使いの食器を中心に約130点の作品を届ける。
 2011年12月1日(木)~10日(土)
日用雑器一筋に半世紀

志和地窯 佐藤俊郎 作陶展


灰柚梅紋4寸鉢

  公認講師科卒業製作作品をはじめ、約70点のトールペイント作品の他、新しいクラフト「ナチュラルデコラージュ」の作品を発表展示。
T-POKET(岸本照美)公認講師と生徒が作り出す、温かな空間を観る人に提供する。
 作品の販売あり。
 2011年11月17日(木)~22日(火)
The favorite one 教室展

トールペイントとナチュラルデコラージュの世界


是永昭宏絵画展   

こころの眼で描く

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 2011年11月10日(木)~15日(火)

第14回絵のまち尾道四季展「尾道市長賞」受賞作品「いろどり」S20油彩

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  作家是永昭宏は1971年広島市生まれ。17歳の時に重度の両眼視力障害(左右0.01程度)に見舞われたが、そのハンデイを乗り越えて画家を志す。以来、ほぼ独学で絵画創作に取組み,1995年第43回光陽展初入選以来数多くの公募展で受賞を重ねている。
 はっきりとは見えないモチーフをこころの眼で捉えてスケッチ、さらに、写真に撮ってアトリエに持ち帰り、細部をルーペを使って作品に仕上げるという技法で制作を続けている。
 今回は,在住する安佐南区の地元での2年半ぶりの個展。今夏の日本国際切手展2011切手シート原画と切手シートなど約70点を展示する。
 入場無料
http://hiroshima-art.net/